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実印女性

女性の名前には

赤ちゃん  ◎父、母の愛の結晶である赤ちゃんは、生まれて10日以内に名前がつけられますが、単なる符号ではなく、両親や祖母、祖父、親族等が これから踏み出す人生に「誰からも愛される人」「健康で賢い人」「社会に役立つ人」「賢く美しい人」・・・などの思いや願いが込められています。
また、名前は、その人そのものです。「名前を傷つけられた!」「名を遺す」「有名になる」「名をあげる」・・・など名は本人そのものです。
人生の中で男女問わず実印が必要な時は人生の節目で人生の幸不幸の分かれ道だったり(相続、大事な買い物、重大な契約)します。
そのとき押される印鑑が「安っぽい」「汚い」「欠けた」「派手」な印鑑であってはいけません。どんなに、ブランド品で着飾っていても、この大事な時に 押される印鑑がお粗末なら人格を疑われます。
印鑑はめったに使われませんが、使われるときは上記したように人生にとって大事な時に使われるものです。急に必要となったので「印鑑登録できれば何んでも いいと安ければ」というのは、園遊会にバーゲンの洋服で出席するようなものでけしておすすめできない。
 「名は体を表す」と言います。開運印相学では女性の運命は「名に宿る」と言います。姓(苗字)は氏家計を意味するもので、印鑑に苗字と名前(フルネーム) を彫るのは、早くから氏、家系を背負うことになり、苦労の多い「後家印」といわれている。ですから女性は、既婚未婚限らず「名前だけ彫る」のが原則です。 だだし、実質「婿取り」だったり、「一家を背負っている女性」の場合は、姓名を彫る場合もある。男運をよくしたい場合は「婿取り」でも「名だけで彫る」のが おすすめです。

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女性の実印を作るポイント1

なんでもいいから「安いのがいい」は厳禁

結婚「男なら誰でもいい!」というのと同じです。選んだ男性によって、幸な家庭が築けるか?苦労の多い人生になるか?選んだ相手によって人生が左右されてます。
その人が選ぶものはすべて、その人の性格や考え方、生き方が投影され、運勢を作っています。
・何でも安いものがいいという人は、昔から「安もの買いの銭失い」といってお金に恵まれません。結婚相手も見た目のカッコよさで選び、夫の浮気や金銭感覚のない 夫で苦労する人です。印鑑も登録できればいいと安物で実印を作る人は、こうした人生を歩むか、歩んでいる人です。決して幸運は訪れません。
安い印鑑は、粗雑に扱われやすく、どこかえ置き忘れたり、枠が欠けたり、大事にされません。自分にあった良い実印を作りましょう。

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女性の実印を作るポイント2

見た目のいい派手な印鑑はダメ

◎印鑑はファッションや装飾品ではありません。自分の分身と思ってください。人生の大事な場面に登場し押されます。その押した書類で全財産を失うことだってあるのです。 逆に大きな財産を手にすることもあります。社会は印を本人の意思として扱います。本人がいなくても、印鑑で預金が下ろされたり、大事な契約が結ばれたり、破棄されたりします。 「印鑑は首と引き換え」と昔から言われています。ファッションや装飾品感覚で見た目や見栄で作ってはいけません。見た目のきれいなプラスチック、絵や彫り物がしてある もの。メノウや水晶、金や合金、金属などで作ってはいけません。波乱万丈の人生となり突然死や慢性病を招く印相です。
ごく、普通に昔から作られている、象牙や黒水牛、柘植などがベストです。

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女性の実印を作るポイント3

一度作れば一生もつ

◎象牙や黒水牛、柘植などで作れば、乱暴に扱わない限り。一生持ちます。ですからできるだけ自分にあった良い印材と良い字、良い篆刻師(彫り師)のいる 印鑑屋を探しましょう。できれば開運印相学など縁起の良い印相で彫りましょう。縁起かつがない人も、わざわざ縁起の悪い彫り方で作ることはないと思います。 開運印等は、江戸時代から伝わる印鑑の掘り方でそれなりんも理論があります。また枠を支えるように彫るので、落とした場合でも欠けにくいく丈夫です。 縁起を担いでこの機会に英宝堂の開運印相学による実印を作ってみませんか?きっと幸運に恵まれた人生がおくれます。いろいろな会社が印相学の印鑑を販売 していますが、腕の悪い人やコンピューターで印鑑を彫っている場合が結構あり、吉相とは言えない実印を多くみかけます。実績があって腕のいい篆刻師を抱えて いる英宝堂なら、あなたに気に入っていただける実印をお届けできます。

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